株式会社kainaluにおけるSDGsへの取り組み

株式会社kainaluは、「かながわ SDGs パートナー」​企業です。

神奈川県 SDGs未来都市に、様々な事業やセミナーを通して貢献しています。
アフターコロナとして、SDGsの概念である「誰一人取り残さない社会」の実現に向けて

​医療介護サービスはもちろん、様々な店舗サービスを通常通り提供しています。
​株式会社kainaluの先進的な取り組みが、アフターコロナを生き抜く力となっております。
私たちは、サービスの提供こそが「誰一人取り残さない社会」の実現に貢献できると信じています。

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株式会社kainaluは、持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。

持続可能な開発目標(SDGs)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。 SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,日本も積極的に取り組んでいます。

「​かながわSDGsパートナー」企業としてできること

株式会社kainaluは、「かながわSDGsパートナー」に企業として登録されています。SDGsの推進はもちろん、Society5.0に対応した事業運営を行うことで、様々な課題の解決に貢献しています。

​積極的なクラウド業務、AIの活用、社員教育までを自社で一貫して行うことで、スマートでサスティナブルな業務が可能です。また、医療介護事業における働き方改革は、特に重要です。「医療介護職を10年後に子供の憧れの仕事にする」のビジョンを基に、スマートでサスティナブルな職場を実現しています。

「​かながわプラごみゼロ宣言」企業としてできること

株式会社kainaluは、「かながわプラごみゼロ宣言」に企業として賛同しています。医療介護業界はこれから社会で大きなウエイトを占める業界となります。いち早くゴミ問題へ取り組むことで、持続可能な社会へ貢献しています。

再生利用可能なプラスチック製品の利用はもちろん、マイボトル使用の奨励や、プラごみの徹底した分別により、「プラごみゼロ」を積極的に目指しています。

​すべての人に健康と福祉を

訪問看護事業や有料老人ホーム事業を​通して、地域医療に貢献しています。また、医療介護人材不足の昨今、雇用継続性を高めるために、IT化による業務効率化を図ることで、休暇取得率を高め​離職防止に努めています。

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